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垂れ流し式

キミのハートにレヴォリューションッ☆

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桧山カワイソス(´・ω・)

シアトルで生まれてシアトルで育った日系のジョージ・マッケンジー打ちすぎだよ!!
なんというかベイスターズは下位打線にまったく当たりが無かったなぁ……
4回まではいい流れで来てたと思うんだけども
ランドルフも荒れ気味ではあったけどノラリクラリと阪神打線をやり込んでたけど
4回裏先頭打者を四球でだしたら絵を描いたような怒涛の連打を浴びてKOとは思っても見なかったずら。

しかし、桧山カワイソス(´・ω・)

面白ネーム外人枠を今年は阪神に持っていかれたなぁ
メッセンジャーだなんて常にチャンリコ跨ってそうな外人いつの間に取ってたんだ阪神。

つか、桧山カワイソス(´・ω・)

まぁ開幕戦落としたといってもクリーンナップは元気そうなので、そこまで落胆するほどでもないかなー
まずは一勝せんとねー明日こそはかましたれ!!

あぁ、桧山カワイソス(´・ω・)

【拍手コメントレス】
…ん? あれ? 野口…
……あ!! ……え? 野口?

予想通り開幕からフルボッコm9(^Д^)
で? っていう(´,_ゝ`)

PAPAさん
ありがとうございまーす。おかげさまで無事完走しました。
一応ふうたさんの考えたオフィシャル設定での理沙子さんと上原さんなので
どうしても袖を分かつ展開にはなってしまうんですよね。
最後の最後にフォロー的なものを入れる予定ではあったんですが
そこはふうたさんの妄想外になってしまうのでギクシャクイチャイチャな後の展開は
きっとふうたさんとこでやってくれるはずです。というよりも、自分もそれを見てみたい(笑)

ベイは生まれ変わって一年目と思うと長い目で見てあげたいという思いが強いですが
前日の開幕登録選手を見て層はかなり厚くなったなぁと思ったので
シーズン中にでも投打が噛みあってくれば意外とやってくれるのかもしれませんねー
しかし、阪神はメッセンジャーなんて外人を補強だなんて……く、くやしくなんてないんだからねっ!!

ハマのオバサンさん
おぉ、まさにハイパーミミさんタイム!!
今年のスローガンのようにフルシーズンフルパワーで駆け抜けてもらいたいもんです。
そして出来ればリメンバー'98を成就して欲しいですねー。
今から肝臓の調子を整えておこうと思います。ハイ。

女忍殺さん
はじめまして、コメントありがとう御座います。
全身網タイツはレイヤーがおっつかないんですよねー
360のレイヤー数であればやれるかもしれませんが
個人的にはPS3だとあそこらへんが妥協点かなぁと。




さ、久しぶりにいきますよレッスルフィルター。
[続きを読む]からどぞん。


 新シリーズの開幕戦。
 静寂と暗闇に包まれた会場で唯一スポットライトに照らされたリングにはミミ吉原とレミー・ダダーン。
 試合の始まりを告げるゴングの音が響き渡れば静寂は一転して歓声に変わり、それが二人の背中をコーナーから押し出した。

「そぉりゃぁぁぁあああッ――!!」

「そうはいきませんッ!!」

 コーナーから飛び出したミミ吉原とレミー・ダダーンがリング中央で激突するかと思えたその刹那。
 ミミ吉原がレミー・ダダーンの脇をすり抜け背後を取るとレミー・ダダーンをフルネルソンで捕らえ、そのままドラゴンスープレックスでリングマットに叩きつけた。

「ぐぅッ?!」

『ワンッ!! ツーッ!! ス――』

 カウントスリーが叩かれたかと思われたレフリーの掌は寸での所で空を切る。

「この……ッ……」

「まだまだ、こんなものじゃッ!!」

 ミミ吉原は際どかった判定へ抗議をしようだなんて考えはなかったようで、すぐさま起き上がるとレミー・ダダーンを掴み起こしコメカミ目掛けエルボーを一発、二発、三発と打ち付けていく。

「ぐ……ぅ……」

 そしてレミー・ダダーンの体から力が抜けていくのがわかるとミミ吉原は体に回転を加え遠心力をつけたローリングエルボーを見舞うとレミー・ダダーンの体は大きく後方へと仰け反った。

「そ……そないなもんで、倒れる思ったら間違いやで……ミミィッ!!」

 そのままリングへ大の字を描くかと思われたレミー・ダダーンだったがリングに両足という根をはって仰け反った体を元に戻すとミミ吉原の名を叫び鋭い眼光で睨みつけた。

「だったらッ!!」 

 倒して見せるとミミ吉原がロープへ体を走らせ反動をつけたところでレミー・ダダーンが動く 「調子にのっとったらアカンでっ」 と、勢いの増したミミ吉原を迎え入れるように抱え込むとスナップの効いた鋭いボディースラムでミミ吉原をリングのマットへと叩き潰す。
 まるで雷鳴にも思える張り裂けんばかりの衝撃音が会場を包み、それを食らったミミ吉原は背中をエビ反りにして悶え苦しむ。

「うっしっ!!」

 それを尻目にレミー・ダダーンは握り拳一つ作り、それを振るわせると中腰の体勢のままミミ吉原の起き上がるのを今か今かと待ち受ける。

「ぐ……く……ぅ」

 それを知ってか知らずか腰に手を当てふらつきながら立ち上がるミミ吉原。彼女に待っていたのはレミー・ダダーンの豪腕だった。

「死にさらせッ!!」

 そんな掛け声と共にレミー・ダダーンは先ほどのローリングエルボーのお返しとばかりに、体を回転させ浴びせた押すようなローリングラリアットをミミ吉原の喉元へと見舞う。

「げぅ――!?」

 浴びせ倒されたミミ吉原の体はリングへと打ち付けられるだけにととまらず、その体はくの字に折れ曲がった。

「ワンッ!! ツーッ!! スリ――ッ!?」

 そのまま押さえ込んだレミー・ダダーンのフォールだったが、レフリーのスリーカウントも後数ミリでリングを叩こうかという時、ミミ吉原の肩が弱々しく持ち上がる。
 試合開始直後数分での決着かと思われた試合は未だ終わりを迎えない――

 攻めるレミー粘る吉原、なんとか食らいつく吉原だったがズルズルとそのまま試合は終盤を向え、その間一向に反撃の糸を掴むことが出来ず疲弊に疲弊を重ね既にスタミナは底を尽きて自らの両膝に両手をついていなければ体を起こしている事も出来ない状態にまで追い込まれていた。

「よぉ粘ったなぁ? でも、これで終いやッ!!」

 そんな吉原の目の前で仁王立ちしたレミーがトゥキックで吉原の腹部を抉ると 「うぐっ」 と、吉原の口からは呻き声が絞りだされ体は前のめりに倒れようかとふらつきを見せたところで 「ほッ!!」 と、一声上げたレミーが吉原をブレーンバスターの体勢で上空に持ち上げると、暫くその体勢を保ってから上半身を巻き込むようにして吉原をジャックハマーでリングへと叩き付けた。

「ワンッ!! ツーッ!! スリーッ!!」

 ダメ押しとばかりに繰り出されたレミー・ダダーンのジャックハマーを前に吉原は指一本動かす事も出来ず試合終了のゴングを聞いた――

   123 456 789 計
横浜010 200 000 3
阪神000 500 20× 7

村田のソロでいけるかと思ったんですがー
四回にランドロフが崩れてしまい、ご覧の有様。
7回の2点がとどめになりましたねー
ジョージ・マッケンジーのヤロウ……見せ付けてくれるッ!!
4-3とか当たりすぎだよう。

しかし、レッスルフィルター久しぶりすぎてどうしていいのかわからんくなった。
っていうか試合だけのSSとかいつぶりだろう。
ちゃんと、やれてるのか凄く不安。こんな感じだったよね? 
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